ブログ - 最新エントリー
先日、ソフトバンクの株主総会に出席してきましたが、孫正義氏が「iPhone4とiPadの組み合わせは最高!ぜひ両方持つべきだ」と力説しておりました。
しかしながら、両方とも携帯通信契約を結ぶというのは、月々の固定費の面ではもったいない気がします。
そんな人は、タブレット型携帯端末として持つなら別にiPadでなくても、性能は落ちるが格安のAndroidタブレットでもそれなりに使えるのではと思います。
iPhoneを契約し、これをテザリング(iPhoneの3GネットワークにWiFi経由で接続)を利用してネットに接続すれば、ある程度の事は出来そうである。
もっとも、iPhoneでのテザリングはソフトバンクは快く思わないようで、またiPhone4ではまだやり方がネットでは掲載されていませんが。
そこでお勧めなのは、Moonese MS-E7001。

人気商品であり、まだ私は持っていないが、1万円台のAndroid型携帯タブレット端末の格安品の中では一番まともに使えそうなものである。
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しかしながら、両方とも携帯通信契約を結ぶというのは、月々の固定費の面ではもったいない気がします。
そんな人は、タブレット型携帯端末として持つなら別にiPadでなくても、性能は落ちるが格安のAndroidタブレットでもそれなりに使えるのではと思います。
iPhoneを契約し、これをテザリング(iPhoneの3GネットワークにWiFi経由で接続)を利用してネットに接続すれば、ある程度の事は出来そうである。
もっとも、iPhoneでのテザリングはソフトバンクは快く思わないようで、またiPhone4ではまだやり方がネットでは掲載されていませんが。
そこでお勧めなのは、Moonese MS-E7001。
人気商品であり、まだ私は持っていないが、1万円台のAndroid型携帯タブレット端末の格安品の中では一番まともに使えそうなものである。
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筆者Harryは、仕事柄出張や外出が多いうえ携帯電話の使用頻度も高く、日中の電池切れは頭を悩ましている問題であった。
そこで見つけたこの商品、秋葉原の「あきばお〜」で1980円だったので、先日購入した。
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秋葉原の「あきばおー」で売っていたそれは、なんと2,499円!
今まで見てきたUSBマイクロスコープの部類では最安値。
メーカーは「ホーリック」というところの「HUSB-759CA」というもののようであり、色は白とガンメタリックの2色が選べる。
製品詳細はこちらのメーカーサイトを参照。
スリムな形状で持ちやすく、ライトのON・OFFの切り替えが出来るのがいい反面、倍率は25倍と固定であり、またピントはこの顕微鏡の接触面で固定されており、調整が出来ないのが難点である。
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先日、秋葉原で超激安のFMトランスミッター機能付MP3プレーヤーを購入したので、今日はそのレビューを書くことにします。

秋葉原のデジモノ雑貨のデパートとも言われる「あきばおー」で見つけたそれは、なんと890円。元々CDプレーヤーやFMラジオしかオーディオ機能がついていない自分の車にはこれだ!と思い衝動買いをしてしまった!
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秋葉原のデジモノ雑貨のデパートとも言われる「あきばおー」で見つけたそれは、なんと890円。元々CDプレーヤーやFMラジオしかオーディオ機能がついていない自分の車にはこれだ!と思い衝動買いをしてしまった!
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だいぶ前だが、ネットでペン型のVGAビデオカメラを購入した。
今日はそのペン型カメラのレビューを掲載します。

ヤフオクで落札して3150円で購入したのだが、動画の性能はまあまあそこそこ期待していた通りかな。
640×480のVGA対応で、最大20fpsというが、屋外など光が十分で手振れが少なければそこそこ綺麗には取れるようであるが、暗かったり手振れがひどかったりすると見るに耐えない場合もある。まぁ、記録を取るには十分であろう。ただ、静止画がピクセル数の割りに画像が悪いのが不満足である。
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今日はそのペン型カメラのレビューを掲載します。
ヤフオクで落札して3150円で購入したのだが、動画の性能はまあまあそこそこ期待していた通りかな。
640×480のVGA対応で、最大20fpsというが、屋外など光が十分で手振れが少なければそこそこ綺麗には取れるようであるが、暗かったり手振れがひどかったりすると見るに耐えない場合もある。まぁ、記録を取るには十分であろう。ただ、静止画がピクセル数の割りに画像が悪いのが不満足である。
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見た目はずいぶんいい加減で安っぽく見えるのだが、これがなかなか結構面白い。
ためしに、自分の手元にあったIC(256kB EPROM)のチップ内部を除きこんでみた。
200倍にすると、ICチップの微細なパターンや、ワイヤーボンディングの様子が観察できる。
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今回は、iPod Touchにそっくりな携帯プレーヤーのレビューをいたします。
今回購入したのは下のものです。

今回はドキドキ堂さんで4,480円にて購入。
中国(大陸)製で小さな擦り傷等ご了承、とのことでしたが、ドキドキ堂さんの梱包状態はしっかりされていました。
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今回購入したのは下のものです。

今回はドキドキ堂さんで4,480円にて購入。
中国(大陸)製で小さな擦り傷等ご了承、とのことでしたが、ドキドキ堂さんの梱包状態はしっかりされていました。
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先月末、自宅に届いたイオンカードの明細を見ていたら、その封筒に同封されていたチラシに驚愕!
なんとイオンから、イオンカード会員限定セールで全国で各色2000点限定ではあるが、「Lyumo Book」なるものが12800円で売り出されています。無線のLANもついているようで簡単なネット閲覧から、SDカードでの写真や動画の閲覧、電子辞書機能がついていてこの値段とはすごい。

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なんとイオンから、イオンカード会員限定セールで全国で各色2000点限定ではあるが、「Lyumo Book」なるものが12800円で売り出されています。無線のLANもついているようで簡単なネット閲覧から、SDカードでの写真や動画の閲覧、電子辞書機能がついていてこの値段とはすごい。
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一昨日発表されたデゴイチアトムことAtom D510搭載マザーボード2種は、基本機能は備えているものの、HDMIやPCI-Expressの搭載がないなど、拡張性や遊び心に乏しいものだった。
「これでHDMI搭載ならば」なんて昨日のブログを書きながらつぶやいていたが、本日ZOTACより発表された製品はそんなわれわれの期待に沿うようなものになりそうだ。
まだ発表だけで日本では発売を開始していないようだが、今回ZOTACより発表されたのは、Mini-ITXとMini-DTXフォームファクターに対応したモデル。
Mini-DTXモデルであるNM10-DTX WiFiは、基板スペースも広いこともあり、PCI-Express(x16)スロットを1本備える他、RAIDサポートのSATAポートが装備され、さらにeSATAポートも搭載されている。
基本共通機能としては、ディスプレイHDMI出力、音声S/PDIF出力にギガビットEthernetを備える上、内蔵Mini PCI-Expressボードにより802.11n対応無線LANも備え、しかもCPU冷却ファンレスということもあり、高品質リビングサーバーを作成するにはもってこいの仕様である。

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「これでHDMI搭載ならば」なんて昨日のブログを書きながらつぶやいていたが、本日ZOTACより発表された製品はそんなわれわれの期待に沿うようなものになりそうだ。
まだ発表だけで日本では発売を開始していないようだが、今回ZOTACより発表されたのは、Mini-ITXとMini-DTXフォームファクターに対応したモデル。
Mini-DTXモデルであるNM10-DTX WiFiは、基板スペースも広いこともあり、PCI-Express(x16)スロットを1本備える他、RAIDサポートのSATAポートが装備され、さらにeSATAポートも搭載されている。
基本共通機能としては、ディスプレイHDMI出力、音声S/PDIF出力にギガビットEthernetを備える上、内蔵Mini PCI-Expressボードにより802.11n対応無線LANも備え、しかもCPU冷却ファンレスということもあり、高品質リビングサーバーを作成するにはもってこいの仕様である。

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昨日インテルより発売が解禁された新型Atom D510(1.66GHz)を搭載したマザーボードが秋葉原の店頭に並び始めたようです。本日さっそく私も近くのPCショップで現物を見に行きました。
同時にシングルコアのAtom Intel Atom D410(1.66GHz)も発売されましたが、価格差も消費電力もそれほど変わらないので、より高いパフォーマンスのD510に人気が集中すると思われます。
その性能についてIntel BOXD510MO の検証レビューが早速海外PC情報サイトで掲載されており、実力が大いに気になるところです。
さて、気になる性能ですが、Atom D510はHyperThreading対応デュアルコア(2コア/4スレッド)で動作クロックは1.66GHz、2次キャッシュ1MB、TDP13W。比較としてあげられるのはやはりデュアルコアのAtom 330 (1.6GHz)でしょう。
Atom D510 のパフォーマンスは、CINEBENCH10・PC Mark05等による比較では、Atom 330よりもクロック分5%程度パフォーマンスは高いようですが、Celeron Dual-Core E1200 (1.60GHz) と比べるとCINEBENCH10・PC Mark05ではCeleron E1200と比べて各々約4割程度・7割程度の性能とのこと。

Atom D510で大きく変わったのは、Atom 330では2ダイ構成でかつグラフィック機能をGMA945(Intel 945GC)チップセットに依存していたのが、D510ではデュアルコア+GMA3150グラフィック機能を45nmプロセスにより、右写真の様に1ダイの中に収めたということ。ベンチマークでは、GMA3150はGMA945に比べて1.2倍程度性能が上だとか。
対となるチップセットはIntel NM10 Expressとなり、こちらにPCI ExpressやSATA機能などが搭載されます。
消費電力の比較に関しましては、Atom D510 のメモリ1枚仕様がTDP29/34/38W(アイドル/OCCT負荷/3DMark 03負荷時)。対するAtom 330 はTDP36/43/49W、ちなみにCeleron E1200 はTDP46/77/80Wという結果から、デュアルコア最小の消費電力仕様になっていると思われます。
つまり、Atom D510のポイントとしては
★ 1ダイにデュアルコアとグラフィックを統合
★ 消費電力を20%程度低減
★ CPU性能は5%、グラフィック性能は20%程度向上
★ しかも発売当初から搭載マザーボードが8,000円程度から!
とAtom 330と比べるといいとこずくめのようです。

【楽天】Intel BOXD510MO 税込8,280円

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同時にシングルコアのAtom Intel Atom D410(1.66GHz)も発売されましたが、価格差も消費電力もそれほど変わらないので、より高いパフォーマンスのD510に人気が集中すると思われます。
その性能についてIntel BOXD510MO の検証レビューが早速海外PC情報サイトで掲載されており、実力が大いに気になるところです。
さて、気になる性能ですが、Atom D510はHyperThreading対応デュアルコア(2コア/4スレッド)で動作クロックは1.66GHz、2次キャッシュ1MB、TDP13W。比較としてあげられるのはやはりデュアルコアのAtom 330 (1.6GHz)でしょう。
Atom D510 のパフォーマンスは、CINEBENCH10・PC Mark05等による比較では、Atom 330よりもクロック分5%程度パフォーマンスは高いようですが、Celeron Dual-Core E1200 (1.60GHz) と比べるとCINEBENCH10・PC Mark05ではCeleron E1200と比べて各々約4割程度・7割程度の性能とのこと。
Atom D510で大きく変わったのは、Atom 330では2ダイ構成でかつグラフィック機能をGMA945(Intel 945GC)チップセットに依存していたのが、D510ではデュアルコア+GMA3150グラフィック機能を45nmプロセスにより、右写真の様に1ダイの中に収めたということ。ベンチマークでは、GMA3150はGMA945に比べて1.2倍程度性能が上だとか。
対となるチップセットはIntel NM10 Expressとなり、こちらにPCI ExpressやSATA機能などが搭載されます。
消費電力の比較に関しましては、Atom D510 のメモリ1枚仕様がTDP29/34/38W(アイドル/OCCT負荷/3DMark 03負荷時)。対するAtom 330 はTDP36/43/49W、ちなみにCeleron E1200 はTDP46/77/80Wという結果から、デュアルコア最小の消費電力仕様になっていると思われます。
つまり、Atom D510のポイントとしては
★ 1ダイにデュアルコアとグラフィックを統合
★ 消費電力を20%程度低減
★ CPU性能は5%、グラフィック性能は20%程度向上
★ しかも発売当初から搭載マザーボードが8,000円程度から!
とAtom 330と比べるといいとこずくめのようです。
【楽天】Intel BOXD510MO 税込8,280円
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