ブログ - 最新エントリー
暫くベランダ菜園のネタに触れていなかったが、それは8月の猛暑の時にシンガポール出張で2週間ほど家を空けていた間に、それまで順調に育っていた、プチトマトとシソが壊滅的な状況になってしまっていたからである。
シンガポール出張から帰ってくると、猛暑のせいで土が乾燥していてプチトマトとシソの葉っぱはほとんど枯れて落ちていたのだ。
←2006年8月23日撮影
後から水をたくさん与えたものの、残念ながら後の祭り。
トマトとシソは育つ上で毎日水を結構吸収してしまうようである。
こんな中でかろうじて、ピーマンとメロンの苗は生き延びていた。
最近になって、ピーマンが白い花をつけ始めだし、そしてししとうのような小さな実もなり始めている。
シンガポール出張から帰ってくると、猛暑のせいで土が乾燥していてプチトマトとシソの葉っぱはほとんど枯れて落ちていたのだ。
後から水をたくさん与えたものの、残念ながら後の祭り。
トマトとシソは育つ上で毎日水を結構吸収してしまうようである。
最近は毎日とれたてのプチトマトとシソの葉が食べられるようになりました。
先月芽を出し始めたジャックと豆の木もこんな感じになりました。
半年かけてやっと種が割れて、1ヶ月かかってようやく30センチ位になりましたが・・・あれ?おかしいなぁ。
説明書きでは確か芽が出たら2〜3週間で1メートルくらいになるなんて書いてあったけど、ぜんぜん違う!


(←もはや死語になりかけ)